すべそれ5巻感想

すべての人類を破壊する。それらは再生できない。
世間的に自粛ですし時間が出来たら読みたくなる!5巻の感想です。

前回4巻では、いよいよGP(グランプリ)前で盛り上がってきたところで終わりましたね!
今回は初めての大会での熱いMTGが描かれていそうですね楽しみですヾ(≧▽≦)ノ

今回も独断と偏見で見どころや気になった場面を紹介します!
もちろんネタバレしないようにね★

5巻の見どころ紹介開始!!

お正月

前回はクリスマスのお話で終わったので5巻はお正月からです!
お正月と言えばコレですよ!
巫女さんですよ!

八雲ちゃん可愛い(*´▽`*)
この1ページ丸々使ったイラストが良いですね。
今年の私の年始は家でゴロゴロだったのですべそれ読んでる今が初詣です(意味不明)

この後、はじめ君が八雲ちゃんをおんぶするのですがそこでのワンシーン。
「この世に悪があるとすれば…それは人の心だ!」
そう!テイルズですファンタジアですよ~ 
私の大好きなゲームタイトルで思わずテンションが上がっちゃいました 。

他にもターンAガンダム等の小ネタを挟んでくれるのが読んでいて楽しいです。

グランプリ京都

いよいよGPのはじまりです。
はじめ君はしぶやまのみんなに背中を押してもらい特訓を重乗り込みます!
慧美ちゃんや八雲ちゃんさらに来島君もGPに参加し盛り上がりますね🔥
その後物語が動き出します。
勝ち進んでいった慧美ちゃんと八雲ちゃんが対戦することになり・・・

はじめ君含む3人は一番成績の良かった際に叶えたい望みを宣言する描写があり、その場面では八雲ちゃんは口にしていなかった言葉。
それがついに慧美ちゃんとの対戦の中で公言されました。

この決着はこの巻ではまだつかず時間に持ち越しという事ですが次が楽しみで仕方ないですね!

特典カード

この巻の特典は”暗黒の儀式”です。
このカードにはいろいろ思い出がありますが長くなるので独り語りとかで紹介していきたいと思います。

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